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ホーム > ヤマハで習う・学ぶ : 鳴るほど♪楽器解体全書


楽器解体全書PLUS 「鳴るほど♪楽器解体全書」が生まれ変わりました。楽器の成り立ちや仕組みから、買うときの選び方やお手入れポイント、薀蓄まで幅広く解説したコンテンツです。新しい楽器解体全書PLUSはこちら

鳴るほど♪楽器解体全書
  設計担当者が楽器づくりに対するノウハウやこだわり、楽器の魅力を紹介します。
楽器経験の有無を問わずより多くの方に楽器を身近に感じていただけるコンテンツです。
 
 
リコーダー リコーダー
「リコーダーってこういう楽器だったの!」と驚くこと必至。奥深いリコーダーの世界をのぞいてみませんか。
 
サクソフォン サクソフォン
ジャズやクラシック、ポップスでも活躍するサックスことサクソフォン。設計者のこだわりも相当です。
 
 
トロンボーン トロンボーン
伸びたり縮んだりしながら音を出すトロンボーン。15世紀に誕生してから現代までどんどん進化しています!
 
クラリネット クラリネット
おどけた感じ、温かい感じ、神秘的など多彩な音色が魅力のクラリネットは、音域も約4オクターブと広々!
 
 
トランペット トランペット
なぜドレミが出るの?ピストンの中はどうなってるの?いろんな疑問がすっきり大解決!
 
オーボエ オーボエ
高い音の木という意味のオーボエは、高音部での流れるようなソロが得意。演奏はすごく難しいんですって。
 
 
フルート フルート
じかに唇を当てて息で音を出すため、人間の声に近い印象。材料に金、銀、宝石を使うリッチさも魅力!
 
チューバ チューバ
金管楽器の中でもっとも低い音が出るチューバには、国やスタイルによっていろんな構造があるんです。
 
 
ホルン ホルン
「シングル、セミダブル、フルダブル」って実はホルン用語なんです。右手をベルに入れて演奏します。
 
ファゴット ファゴット
深く響く低音から甘いメロディまで自由自在。太くて長い木の管にはいろんな知恵が詰まっています。
 
 
フォークギター フォークギター
ギターの音色を決めるのは、ボディ。普段は見えない内側にもいろんな工夫がしてあるんですよ。
 
クラシックギター クラシックギター
ヨーロッパでポピュラーなのがこのギター。多彩な音色から“小さなオーケストラ”と呼ばれることも。
 
 
エレキギター エレキギター
電気で音を大きくしていても、ボディやネックは木そのもの。形も色もとにかく個性的な楽器です!
 
バイオリン バイオリン
何百年も前のバイオリンはなぜ音が良いのか、各パーツはどんな役割をしているのかを紹介します。
 
 
マリンバ マリンバ
ドレミの音をつくるのに、木の長さや太さのほかにも見えない所で工夫してるんですよ。
 
ドラム ドラム
叩(たた)けば鳴るシンプルな楽器だからこそ、素材や形や塗装にもこだわりがいっぱい。
 
 
ティンパニ ティンパニ
オーケストラに欠かせない、お腹に響く重低音。正確な音程が出せ、メロディも奏でられるんです!
 
シンセサイザー シンセサイザー
電気的に好きな音がつくれ、クラシックでもロックでも音楽を自在につくりこめるオールマイティな楽器です。
 
 
エレクトーン エレクトーン
手で2つ、足で1つの鍵盤(けんばん)を演奏。音色やリズムパターンも多彩だから、ソロでもバンドでも活躍!
 
ピアノ ピアノ
鍵盤(けんばん)を押すとなぜ音が鳴るんでしょう。弦があり、ハンマーが叩(たた)く仕組みを図解します。
 
 
パイプオルガン パイプオルガン
パイプは外から見える本数より、実はもっと多いんです。美しい音色が生まれる舞台裏をお見せしますね。
 
ハーモニカ ハーモニカ
カバーを外して中を見たこと、ありますか?学校で使う鍵盤(けんばん)ハーモニカの中も公開!
 
 
大正琴&ヴィオリラ 大正琴&ヴィオリラ
タイプライターと琴を合わせたような独特の構造で気軽に弦楽器の魅力が味わえます。
 
チェレスタ チェレスタ
鍵盤(けんばん)を押すと、ハンマーが金属の音板を打ち、愛らしい音色が高らかに響きます。
 
 
 
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